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僕がうな重を奢った理由 -自己評価の高め方ー

僕はこの前クラスメート2人とうな重を食べに行きました。

僕が3人分奢ったのでたしか7000円くらいの出費

 

なぜクラスメートの女子二人に、いきなりうな重を奢ったのかについて

 

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目次

 

エフィカシーとは何か

 

 

40歳から「差がつく」生き方

40歳から「差がつく」生き方

 

 

エフィカシーとは、「自己能力の自己評価」のことだ。社会的に成功しているかどうかは全く関係なく、「自分が自分の能力をどう評価しているか」が重要なのである。

 

にはそう書いてあります。

 

つまり簡単に言うと自分で勝手に思ってる

 

「自分のことどれだけすごい奴だと思ってるか度」

 

がエフィカシーだと思ってください。

 

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エフィカシーが低いとどうなるのか

エフィカシーの低い人は、なにをやるにもまず、「出来ない理由」を探してしまいます。

 

さらに、「自分はこれくらいでいい」「どうせ怠け者だから、なにをやっても大したことはない」という理由付けを無意識のうちに行ってしまいます。

 

僕の入っているアイスホッケー部のキャプテンは、めちゃくちゃエフィカシーが高いです。

 

練習が終わった後、「俺まだまだうまくなれるじゃん!!おもしれー」みたいなことをこの前言ってました。

 

かっこいい!!

 

エフィカシーが高いと、出来ない理由なんて探さないわけです。

まわりの人の評価に左右されることが無いから、それはアイスホッケー上手くなりますよね。

 

自分が出来る理由しか見つからないから、出来ないのが悔しくてしょうがない

だから誰よりも努力する。そういう人がキャプテンとしてふさわしいと、そういうことなんでしょうね。

 

そのキャプテンとみてると自分もなにかできる気がしてくる。

 

そんな人がキャプテンになるべきだと思いました。

 

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なぜクラスメートに鰻を奢ったのか

 それは

エフィカシーの高い人と会話をすると勝手に自分のエフィカシーが上がるからです。

 

彼女たちは、なんだか知らないですけどめっちゃいい子です。

 

簡単に言ったら、良い子の周りにいたら自分が良い子になる気がするということですね。

 

 一人は食糧問題とか貧困に興味を持ってる子。

 

そんなひとの話を聞いたら自分も何かできそうな気がしてくる。

 

 

つまり自分のエフィカシーも上がると思ったんです。

 

実際、そうやって貧困で困ってる人たちになんかできそうな気がしたし、なにかしたいなーと思いました。

 

なのでこのブログを書いてるわけです。

そのことは

yamachi4u.hatenablog.com

この記事に書いてあります。

 

とにかく、誘ってよかったです。 

 

まとめ

 

自分のエフィカシーを上げるために、7000円払う価値があると思ったから鰻を奢ってみました。

 

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